{"product_id":"labelshimbun-2026-08-15","title":"ラベル新聞 ｜  2026年8月15号【単号】","description":"\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'BIZ UDゴシック';\" lang=\"EN-US\"\u003e■ \u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'BIZ UDゴシック';\"\u003e編集部コラム｜今号をどう読むか\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan style=\"font-family: 'BIZ UDゴシック';\" lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1面では郵便物や配達物のクラウド管理システム「トドケール」がヤマト運輸の提供するAPI（Application Programming Interface、システム連携機能）と連携を開始したニュースをトップに掲載。「送り状『複写機で1枚から』複写式配送伝票の代替に」の見出しで、技術動向を報じました。同システムは5月から佐川急便に対応しており、今回のヤマト運輸がそれに続く形となります。トドケールの運用により、API連携を通じて、配送伝票ごとに割り当てられる各社の伝票番号やバーコードなどの個別ID情報を取得。1つの入力フォームから2社のいずれかを選んでID付きの送り状を印刷することができます。これにより、オフィスの複合機で送り状を1枚から出力可能となるため、手書き情報のデータ化を支援することに加え、従来の複写式配送伝票が不要に。必然的にオフィス業務の効率化を促進するとともに、ペーパーレス化などの総務DXを支援します。本紙ではシステムに関して、開発元のトドケール代表者にもインタビューしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e▼そのほかの掲載内容はこちら▼\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. OSPホールディングス「講演者の横顔 鍵握る持続可能性とは 売値は市場で、付加価値は現場で生まれる」\u003cbr\u003e2. NEXER GroupとARC「食品ラベルの重要性アンケート実施『剝がしやすさ』46.8％が求める」\u003cbr\u003e3. 中濃印刷「トップインタビュー 創業104年迎えさらなる事業拡大を」\u003cbr\u003e4. LOUPEアメリカ2026「ラベルを中核に軟包装や紙器へと対象領域拡大」\u003cbr\u003e5. JFLP「10月16日に『年次大会・東京大会』“応変創新”掲げ印刷人集結 」\u003cbr\u003e6. ラベルフォーラムジャパン2026「展示会小間図を正式発表」\u003cbr\u003e7. 畠山印刷「創業108年 小回りを武器に進化 大判ラベルも手貼りで受託」\u003c\/p\u003e","brand":"ラベル新聞社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":60043858837585,"sku":null,"price":636.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1005\/5758\/6513\/files\/newspaer0815_page1.jpg?v=1786698874","url":"https:\/\/labelshimbun.jp\/products\/labelshimbun-2026-08-15","provider":"ラベル新聞社","version":"1.0","type":"link"}